cogin+T

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弘前れんが倉庫美術館のミュージアムショップにてcogin+TのTシャツを購入いただけます

2020年6月1日にプレオープンとなった弘前れんが倉庫美術館のミュージアムショップ「Hirosaki MOCA」にて、弘前生まれのTシャツを集めた販売企画【ー弘前生まれのTシャツたちー】が開催されています。

こちらにcogin+TのTシャツも2種類扱っていただいています。期間限定の企画ですので是非足をお運びいただければと思います。

CAFE & RESTAURANT BRICK

Welcome!Hirosaki MOCAでは、地元弘前で生まれたTシャツのなかでも「アート性が高いもの」「地元ならではの情報が散りばめられたもの」を選りすぐり、展示ならびに販売を実施することになりました。「Tシャツで美術館や弘前の街を応援」を目的に、地域とのつながりを目指します。

cogin+T 参加商品

cogin+T No.005

卍繋ぎ 紺地薄手Tシャツ

1枚ずつ手刷りで作成しているTシャツです。祭りの法被の下に着るというコンセプトで製作しています。

サイズ:S・M・L・XL・XXL
価格:3,400円(税込)

BINARY_MODOKO

[HANA-KO]

こぎん刺しの伝統模様「花コ」の、刺すところを「1」、刺さないところを「0」で表現した、二進法方式のこぎん刺しTシャツです。

サイズ:S・M・L・XL・XXL・XXXL
価格:3,400円(税込)

参加店舗のご紹介

Ripen

今年4月、鍛冶町にある「城東閣」の一角にてスタートしました。弘前市出身の妻とその夫の2人で経営する、小さなお店です。メインは<Tシャツ>と<クラフトビール>で、平日は朝7:00から営業。
コーヒーや自家製ドリンクなどもご用意し、カフェとして気軽に利用してもらえるような空間を目指しておりますので、是非足を運んでみてください。

田村商店

弘前さくらまつりで津軽弁缶バッジなどを販売しています。普段はTシャツなどのプリントやバルーン装飾をしています。

春光堂

昭和26年カメラ店より創業し、平成29年オリジナルTシャツの制作をスタート。県内初の最先端マシンであなただけのオリジナルTシャツ作りをサポートします。

あおもりのかっこいいをデザインするプロジェクト

デザイン:01(りんご)齋藤 一絵 / 02(剪定ばさみ)相馬 あゆみ / 03(梯子)FUJILABO / 04(竹かご)太田 絵理子 / 05(りんご箱)小山田 和正

(公社)弘前観光コンベンション協会

地域経済の活性化を目的として、津軽エリアの観光地および観光物産等の紹介・PR等の他、国内外からの観光客誘致やコンベンションの誘致支援などを行っています。

HIROSAKI_AIR

「アートを街に拓く」をテーマに、日々の生活の中にアートを取り入れ、多様な視点から弘前とそこに住む人々の新しい魅力を発見していくプロジェクトチーム。津軽・弘前の“旧くて新しい”を発信するブランド「弘前時計会(ヒロサキタイムズ)」を展開している。

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